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このホームページは科学研究費基盤研究(A)「商品化する日本の農村空間に関する人文地理学的研究」(研究代表者:田林 明)の研究成果を公開するものです。
最近の報告
日本地理学会秋季学術大会(於:岩手大学)にて研究成果を報告いたします。
2008年10月5日
10:40-11:00
田林 明*・淡野寧彦・横山貴史(筑波大院)・吉田国光(筑波大・学振特別研究員):那須地域における農村空間の商品化による観光発展の可能性 ―商品化する日本の農村空間に関する調査報告(1)
11:00-11:20
菊地俊夫(首都大):大都市近郊の横浜市寺家地区におけるルーラリティの商品化とその持続性 ―商品化する日本の農村空間に関する調査報告(2)
11:20-11:40
小原規宏(茨城大):大都市外縁部におけるルーラリティの商品化と農村再編 ―商品化する日本の農村空間に関する調査報告(3)
11:40-12:00
張 貴民(愛媛大):宇和海沿岸半農半漁地域の変貌 ―商品化する日本の農村空間に関する調査報告(4)
第2回研究会・巡検を開催いたします。
2008年10月5日(17:00-20:00)盛岡体育館にて研究会
10月6日(8:30-17:00)巡検「水田周囲・非水田地帯の空間商品化」
学会発表・研究会・巡検の写真 (2008年10月5日~6日)
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